阮悠Cherry

圈名是阮悠/Cherry,因为短时间内我很喜欢它们
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爱好作填词的一枚透明现代词作
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《白ノ娘》中文填词

美丽的白发少女和美丽的绿发少女,悲剧中一抹不免为污浊的亮色。

tag不知道往哪打。

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填词:阮悠

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作词:悪ノP

作曲:悪ノP

编曲:悪ノP

呗:弱音ハク(初音ミク)


「生きていてごめんなさい」 いつのまにか口癖

【活在这世上真是十分抱歉  从何时变成我的口头禅】

 弱音ばかり吐いていた つまらぬだけの人生

【总垂头丧气着不愿发言 过的人生也如清水平淡】

村の人たちは皆 きれいな绿の髪

【住于此的人直至村庄外沿  拥有的绿发美丽而又普遍】

仲间外れの私 人と违う白い髪

【唯独我发色似冬雪苍白   注定无法被接纳为同伴】

森の奥で密かに そびえ立つ千年树

【森林深处绿植掩盖地面  千年树的枝叶遮蔽光线】

私はここで一人 神に愿いをかけた

【我一人在这林木重叠间   向神灵许下苦涩的心愿】

孤独に生き続けること それはとても寂しい

【若生活永远是凄冷孤单 心中盘踞的迷茫与伤感】

だれでもいい私の 友达になって欲しい

【想要被人能以朋友所唤 哪怕它是亡灵抑或撒旦】
  


彼女と出会ったのは 千年树のすぐそば

【与奇怪的她第一次见面 那棵巨大的千年树边】

倒れていた彼女を 助けたのが始まり

【不知为何而昏迷的女孩 将其带回家治疗与照看】

いつのまにか二人は とても仲良くなった

【于是悄然中我们两人间  感情发酵得亲昵而甘甜】

だけど私と彼女 何もかもが违った

【只是我与她相比较而言   找不到任何近似的一点】

村の中の谁より きれいな绿の髪

【她总比任何人夺目耀眼  拥有的绿发也美得惊艳】

その优しい声と笑颜 谁からも爱された

【温柔的声音可亲的笑颜  无论谁都对她心生怜爱】

どうしてこんな私にも 优しくしてくれるの?

【究竟为什么连卑劣的我  也值得你如此温柔对待】

自分より劣る女を 怜れんでるつもりなの?

【难道是怜悯着毫无特点  以衬托你优秀的女人吗】

卑屈な私を抱きしめて 彼女はささやいた

【小心翼翼抱着被自卑围困的我  在我的耳畔轻轻地说】

「あなたは谁より素敌な人よ」 涙がこぼれた

【你是比任何人都更优秀善良的人唷 泪水从眼眶里坠落】

たとえ世界の全ての人が 私を蔑み笑っても

【多少谩骂的理由 多少嘲讽的借口 即使流言蜚语出自所有人的口】

必要としてくれる人がいる それだけで幸せだった

【只要有重要的人能给予片刻的温柔  这一份恬淡的幸福便已足够】
  

二人で村を飞び出して 街で暮らし始めた

【我与她一共奔向村外的自由 在城市里开始新的生活】

 惯れな生活でも 一绪なら大丈夫

【虽然因陌生还来不及接受  可我也已别无所求】

裕福な商人の 妇人の使用人

【富裕的商人优雅的夫人  为其仆人开始劳作】

生きるために选んだ 私たちの仕事

【为维持生计选择的工作 日复一日再也不困惑】

ある日屋敷で见かけた 青い髪の优男

【某一天在宅邸里悄然撞见 海蓝色头发的温柔青年】

あいつと彼女の出会いが 全てを狂わせた

【她与他相遇后的那段时间 所有一切都不复从前】

海の向こうの国の王 彼は彼女を深く爱し

【继承临海之国王位的青年 深深地爱着绿发的女孩】

隣の国の王女の 求婚を拒んだ

【高贵王女秘密的暗恋 许下的芳心就这样视而不见】

国は戦火に包まれた 王女が下した命令

【端坐在 高台上王女命令简短  战火中哭喊连绵不断】

「绿の髪の女は全て 杀してしまいなさい」

【将此国里拥有绿色头发的女人 全部杀得一个不剩】

みんなみんないなくなってしまった

【任何人 所有人 都消失得没有痕迹】

白い髪の私以外

【只有白发的我孤单地伫立】

彼女の代わりに私が死ねばよかったのに

【为什么我不能替她献上鲜活的生命 是为什么啊】

どうして どうして

【究竟何种原因】


「生きていてごめんなさい」 いつのまにか口癖

【活在这世上真是十分抱歉  从何时变成我的口头禅】

弱音ばかり吐いていた つまらぬだけの人生

【总垂头丧气着不愿发言  过的人生也如清水平淡】

港町の教会 新たに暮らし始めた

【在港都其中的某个教会 重新开始了残缺的未来】

革命で王女が死んだと 风の噂で闻いた

【王女的生命在革命中消散 远方而来的振奋的传言】

彼女と出会ったのは 教会のすぐそば

【与奇怪的她第一次见面 那座巨大的教堂旁边】

  倒れていた彼女を 助けたのが始まり

【不知为何而昏迷的女孩 将其带回家治疗与照看】

いつのまにか二人は とても仲良くなった

 【于是悄然中我们两人间 感情发酵得亲昵而甘甜】

だけど私と彼女 何もかもが违った

【只是我与她相比较而言  找不到任何近似的一点】

谁もいない夜の忏悔室  

【深夜里的忏悔室空寂而无人】

偶然闻いてしまった彼女の告白

【她颤抖的自白声 席卷着微弱的凉风】

ああ なんということでしょう

【啊啊 入耳的声音几近失真】

彼女は正に

【她的真实身份】

悪ノ娘

【罪之名的王女】
  


街はずれの小さな港 一人たたずむあの娘

【已散去的黄昏 退不去的寒风 她伫立在港口的身影单薄凄冷】

背後から近づく私 懐からナイフ取り出して

【从背后靠近的步伐颤抖不稳 未开合的双唇 压于指尖的刀锋】

王女の背中に向けて 振り上げた

【对准着王女颤动的脊背  挥下了利刃】

  
あなたに谢らなければいけないことがあるの

【盆景抽出的新芽可爱娇憨   有件事我必须向你道歉】

私结局あなたの仇はとれなかった

【在利刃将结果的一瞬间  恨意突然融化不见】

あの娘は昔の私 とてもとても孤独な人

【她如同从前村落里孤单的女孩  十分渴求能够被理解的温暖】

ひとりで生き続けること それはとても寂しい

【心永远被禁锢在迷茫与伤感  是世间最为悲戚的极端】

なにもできなかったあの娘 少し料理がうまくなった

【曾经什么都做不好的女孩  如今的料理煮得被很多人所喜爱】

今日のおやつのブリオッシュ とってもうまく焼けてる

【今天的奶油面包作为甜点  也烤的酥脆又不失松软】

あの时あの海辺で 一瞬见えた幻覚

【不过那时卷起的海浪边  一瞬间的人影悲伤而虚幻】

あの少年はいったい 谁だったのかしら?

【流着泪向我祈求的少年  谁能告诉我是谁呢?】




PS:想要翻唱留个言即可,回复和私信都行,唱完希望能发送我链接

想要交朋友或者合作的话可私信

发布时请带上【填词:阮悠】

如果填词的字数不对尽可联系我(前提是你打算唱),我会根据你的要求为你进行字数修改

请不要没经过我同意的就把词抱走据为己有并且不打我的名字,做人请有道德谢谢

 





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